[新しいコレクション] 表し 190405-表し
大きな または小さな 数字の表し方ー単位の話に出てくる数の表記の仕方など ニッセイ基礎研究所 反対の性質の表し方 反対の性質をもつ量は、正の数と負の数を使って表すことができます。 このように、正の数で表している量を負の数で表すためには反対の言葉を用います。 いくつか例題を見ながら確認しておきましょう。 例題 現在から 分後 図7 波の表し方 「谷1つ+山1つ」または「山と山の間」または「谷と谷の間」を1つの波として数えます。 この波1つ分の長さを『 波長(はちょう) 』と言い、 λ(ラムダ) で表しますよ。 単位は長さを表すmやcmなどを使います。 表し